2012.02.28
大阪個展
いつもこんなきれいなショールームだったらいいのに...。
展示会の時は 商品もきれいに飾っているので、
いつになくきれいになります






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2012.02.25
今年の目元は目尻にポイントを!
人形のように愛らしくかわいい ”バンビEye"
バンビEyeを作るのに欠かせないのが ”リッチアクセント”
いつものまつ毛にプラスするだけで
いろんな目にチェンジ出来ちゃいます
目尻にちょんちょんと置くだけで今年っぽ〜〜い おめめに変身 
”この春は目尻たっぷりバンビなまつ毛!”
2012年春夏コレクション記事より

2012.02.22
2月も残すところ、あと1週間・・・
もう春はすぐそこに・・・と言いたいところですが、
相変わらず寒い!!ですね。。。
こういう寒い時期はお風呂にゆっくり浸かって、温まるのが一番(*^_^*)
でも、面倒臭がりの私は、入浴後のヘアドライが苦痛で・・・
夏場は、ほったらかしもあり、なんですが冬場はそうもいきません。
そこで!!!
私が、遅ればせながら出会った『マイフェイバリット』をご紹介します♪
それは、我が社のスピードドライタオル(SPD501・2)!
これで水分を充分に吸わせると、ドライヤーの時間は、今までの3分の1ほど・・・エコですよ(^^)v
しかも、この1枚で体まで拭けちゃいます。
洗濯後の渇きも早くて、言うことなし!!!
ということで、早速、まとめ買いし、家族・身内に勧めたら、大絶賛!
強いて言えば、もうあと、1色有れば、有難いなぁ~とは、思いますが・・・。
なんだか、こんな風に書くと、今話題の口コミサイトみたいですね、、、^_^;
とにかく、まだ使ったことの無い方! 是非一度、お試し下さいませ。。。
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2012.02.17
こんにちは、はじめまして♪
品質管理部K・Sです。
入社4ヶ月目に突入するも、まだまだお尻の青い未熟者です(^^;
ところでみなさん、化粧品が衣類に付いた!! そんな経験はありませんか?
そんな時に役立つ豆知識♪♪
今日は「化粧品のしみ抜き」についてご紹介させていただきます☆
①ファンデーション(油溶性のしみ)⇒ ベンジン・酵素入り洗剤

歯ブラシや綿棒にベンジンを付けて叩き出します。
ベンジンが完全に乾いてから酵素入り洗剤液でさらに叩きます。
こすらないで根気良く繰り返すのがコツ。
②口紅(油溶性のしみ)⇒ ベンジン・アルコール・中性洗剤

ついてすぐならば、洗剤をいれたぬるま湯で拭くだけで取れます。
少し時間が経ったものは、歯ブラシにベンジンまたはアルコール
を含ませ叩き、油分を取り除いた後、中性洗剤で叩き出します。
③香水(油溶性のしみ)⇒ アルコール

タオルなど布をひろげた上にしみの部分を置き、アルコールを歯
ブラシにつけて叩き、下の布に移すようにします。
ただし香水は、時間が経過すると落ちません。
④マニキュア(油溶性のしみ)⇒ 除光液・シンナー・灯油・ベンジン

なかでも除光液が一番。
裏にあて布をして、マニキュアのついた服に除光液をかけ、ブラ
シなどで取り除いていきます。
※アセテート・トリアセテートの衣類には使えません。
※マニキュアはその種類により非常に落ちにくい場合がありますので
大切な衣類の場合はプロのクリーニング店にお任せしましょう。
以上「化粧品のしみ抜き」についてご紹介でした☆
さてさて、今日も1日頑張りましょう(^▽^)♪
2012.02.16
東京個展が無事に終了しました。
お客様にたくさんアドバイスを頂いたり、喜んで頂いたり、
売り場のことをたくさん教えて頂きました。
いろんな意味で皆様ありがとうございました。
感謝











